「外注さんが急に音信不通になりました!!」

「失敗した!」→「気を付けよう」=また失敗する。

紙です!

 

今日は「外注化あるある」ネタを。

塾生とかでも普通の問い合わせでも

「外注さんが突然いなくなりました!」的な質問をよく聞きます。

 

また、「外注さんが全然動きません!」っていう問い合わせ、というか愚痴?もよく聞きます。笑

わかりますよ〜。

 

僕が過去雇った外注さんは突然いなくなったりはしない方々でしたが、

仕事に対する姿勢に「イラっ」と来る事は沢山ありました。

 

今はもう慣れっこですが、

基本的なスタンスとして

 

「いつ辞めてもおかしくない」

「こちらが指示した以上のことはしない」

 

と思っておきましょう。

 

たまに超人的な方もいますが、

ごく稀です。

 

ですので、最初からそういうつもりで1人に多くの仕事を任せるなら

複数人に分けて運用していく、などの工夫は必要でしょう。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!