外注さんリーダーの選出の方法

紙です。

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今後の優良限定無料動画・ノウハウ公開はLINEの友達限定にしようかなと思ってます。

スマホから現在アクセスしてる方は下記から。
http://line.me/ti/p/%40cnd5037j
PCの方は @kaminaoki で検索してください。
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下記、終了が近づいてます。
http://flmk.info/lp/4838/200371

今日は1日かけて

【生活を一変させた稼ぐ女性対談】

というテーマで4名の稼いでる女性と対談を撮影しました。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=629441940547010&set=a.433076810183525.1073741827.100004436290911&type=3&theater

この企画はマジでやってよかった。

普通に面白いし、感動するので公開する際はご案内しますね!

未定ですが、LINE@限定にするかもしれないので、
登録しておいてください^^

さて、シリーズで続いてる「外注化シリーズ」もいよいよ佳境です。

前回までのおさらい

■外注さんを雇うのはマインドブロックがある?
http://kaminaoki.com/%E5%A4%96%E6%B3%A8%E3%81%95%E3%82%93%E3%82%92%E9%9B%87%E3%81%86%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%82%E3%82%8B%EF%BC%9F/

■外注さんの募集しても応募が来ない?
http://kaminaoki.com/%E5%A4%96%E6%B3%A8%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%82%E5%BF%9C%E5%8B%9F%E3%81%8C%E6%9D%A5%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%9F/

■外注さんは面接をして採用すべき?
http://kaminaoki.com/865/

■外注さんは「気遣い」をして教育すべき?
http://wp.me/p5A5zn-og

■外注さんは言う事を聞かない?
http://wp.me/p5A5zn-oi

■自動化をするための唯一の手段
http://wp.me/p5A5zn-ok

マニュアルやQ&A集を作ったらある程度自動化は完了します。

ですが、やはり細々とした作業は残ったり、
採用等の作業は残ります。

また、外注さんは機械ではなく一人一人気持ちがある「人」ですから
時には愚痴に付き合うときも必要かもしれません。

ですから、そういったケアや細々した作業をしてくれる
「リーダー」的な存在が必要になりますね。

では、どのようにしてそのリーダーを選出すべきか?

多くの人は

「面倒見がよさそうな人に」
「仕事ができる方に」

と言いますが、これは半分正解ですが半分不正解です。

もちろん、人選自体はこれで正解なのですが、
問題は

・選出の仕方
・リーダーとしての教育

にあります。

ここ、非常に大事です。

いくら仕事ができて面倒見が良くても、
モチベーションが続くかどうかには限度がありますし、

プレイヤーとして仕事ができる=マネンジメントができる

ではありませんし

面倒見が良い=会社としての利益を最大化するためのマネンジメントができる

でもありません。

では紐解いて考えていきましょう。

まずは選出の仕方。

細かいようでめちゃくちゃ大事なのですが、

【こちらから「リーダーやってください」と言ってはいけません】
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

じゃあどうするかというと、外注さんグループで

「リーダーを●●の報酬でやりたい方を募集します」

と言って待ちます。

万が一誰も来なければその時はその時ですが、経験上、
やる気がある人は数名いて、その方々が手を上げてくれます。

その中から選出ください。

心理学的な話にもなりますが、

「本人が選ぶ」かどうかの部分って後々大きくモチベーションに影響します。

個人差あると思いますが、僕の場合、選んだ外注さんは抜けたことありますが、
上記の方式で手を上げてくれた人はこれまで離脱ゼロです。

そして、マネンジメントを会社の方を向いてやってもらわなければ意味がありません。

それには定期的なコミュニケーションを取りましょう。

普通に仲良くなるのももちろんですが、
今会社としてやろうとしてることや現状などなるべくありのまま話して
今後組織はこういう風にしていきたい、などの話もしていきましょう。

味方になってくれるはずです。

こういったことを手順を間違わずに進めていけば、
自動化できる可能性は大きく上がるでしょう。

明日、またまとめますが、
しっかりこれまでの部分も見ておいてくださいね。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!