海外オークションebay(イーベイ)・amazon(アマゾン)輸出 海外配送方法とその特徴

【amazon(アマゾン)輸出】カナダへの出品のトラブルと解決法

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今回は「海外の配送事情」について

国際配送は多くの業者があります。

ヤマト、佐川、DHL、FedEx、郵便局、などなど

ですが、日本の海外販売セラーが使ってるのは100%と言っていい程日本郵便です。

他の業者はどっちかというとBtoB向きなんですね。

でかい物や大量に送る場合はいいですが、それ以外はまったく相手にならない程郵便局が安い。

で、配送方法としてメインは以下の通り。

EMS:最も速い配送方法。追跡有り、全額補償あり。3〜7日でアメリカに着

E-packet:速さは普通の航空便。追跡有り、$60補償あり。7〜14日でアメリカに着

Airmail:速さは普通の航空便。追跡無し、補償無し。7〜14日でアメリカに着

SAL便:遅い。追跡無し、補償無し(付ける事もできる)3〜5週間でアメリカに着

上記はあくまで目安です。

Airmailで1ヶ月かかったりなどは余裕であります。

上にいけば行く程高く、早く、安心。

料金表

http://www.post.japanpost.jp/int/charge/list/

初期段階のおすすめはE-packet。

Airmailの金額+400円で配送可能なので軽い物なら500円くらいでいけるし、

追跡も付くのでクレームは起こりにくい。

 

初期の頃出品する時には色々わからなくてハラハラだと思いますが

上記参考にやってみてください〜

 

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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!