【海外自社輸出】売上ベースは倍に。

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紙です。

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先月から真面目に取組み始めてる

【海外自社サイト展開】

ですが、先月10万くらいだった売上も今見たら30日間の売上が20万くらいになり
アクセスは1.5倍くらいになってました。

じわじわじわじわ伸びて来てる感じですね。

まあこれは僕が、っていうか最近パートナーに任命した塾生が優秀だからですが。笑

6月月間では月利100万円を狙ってるのでまだまだ数字足りませんね。

ただ3月で大分方向性を整備して

ターゲット
集客方法
ブログの設置
サイトのカラー
ツール出品と手出品の仕組み
メルマガの定例化

こういった地盤を固めました。

最初はツール出品しかしてなくて、まあそれでも客集めればどうにかなるでしょうが、
なかなかそれでは顧客に刺さるお店は出来ないと判断しました。

何か「差別化」に繋がるような取り組みをしなければ「差別化」は図れません。

当たり前ですが。

差別化を図る時にはとにかく競合の「穴(できないこと)」を探す事です。

例えば最大手がいたとしても必ず穴はあります。

●●の商材は手薄

とか

品揃えは文句ないけど在庫を絞ってるから欠品しやすい=発売後に並べておけばイケる

とか。

探せばあると思います。

完璧はあり得ないです。

そこを徹底したところで客がいないので呼ばないといけない訳ですが、
それにも「差別化」は必要です。

ある意味お店を差別化しなくても集客の段階で差別化すれば短期的にはどうにかなると思ってます。

差別化には2パターンあると思ってて

・見込み客(大手がリーチしてない層)にリーチする
・大手がリーチしてる層にお店を差別化してリーチする

この2パターンですね。

ではどっちがいいのか?

まあ両方やりながらお店も差別化していくのが将来的に見ても最も良いですね。

短期的には大手がリーチしてない所にリーチすれば客は引っ張れますが、
いつも大手の動きにビクビクしながら攻めなくてはいけません。

これって自社サイトに限らずプラットホーム販売でも同じ事は言えます。

「差別化」

これは常に意識して行きましょう!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!