紙直樹の考える情報発信とは?

紙直樹の考える情報発信とは?

さて、2015年で僕もある程度「発信者」としての実績を作る事に成功したと言ってよいでしょう。

でもみんな疑問に思いませんか?

「多くいる発信者の中で、なぜ紙直樹は「発信者1年生」の状態で突き抜けたのか?」

ということを。

そういう部分を体系立ててお伝えできればと思っております。

まず、これは以前書いてた「旧発信メルマガ」でも書きましたが、

【情報発信とは無形のコンサルや教材を売るだけに非ず】

というのが「紙直樹の考える情報発信」です。

今まさにその形になりつつありますが、

発信する→ファンになってもらう→有料のサービスを購入してもらう→もっとファンになってもらう→強固な信頼関係が出来る→得意を活かして事業を行う→収益拡大

これが理想的な状態だと今確信してます。

この形が作れると予期しない部分で色々な良い事が起こります。

それはおいおい書いていきますが、
今回は

【情報発信とは無形のコンサルや教材を売るだけに非ず】

ということをしっかり頭に叩き込んでおいてくださいね!

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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!