外注化ではなく機械化

外注管理に苦労してる方へ

紙です!

400名突破しました!繰り返しお話ししてますが、500名に達し次第終了です。
http://naoka01.info/richladytalk/index.html

さて、上記の対談に出演している女性陣の優秀なところは
「自動化して稼ぐ」「差別化する」というビジョンをしっかり持って
取り組んでるところです。

逆に言えばそれがなければ絶対稼ぎ続けることも自動化することも叶いません。

僕が最近よく考えるのは「機械化できないか?」ということです。

外注化じゃなくて機械化です。

ちょっとトリッキーすぎてあんまり普段はお伝えしてませんが、
割と大体のことは機械でできたりします。

市販のツールとかも悪くないんですが、やっぱり最終的には
機械化したいところですね。

ある程度エクセルとかマクロとかプログラムのことが理解できてないと難しいわけですが、
ゆくゆくは外注化→機械化を考えた方がいいと思います。

「いや、やり方全然わかんないよ!」

って感じですよね?

僕もわかってはいません。笑

プログラマーさんにやりたいことをとりあえず全部伝えてみてください。

驚くほど機械でできることってありますよ。

ただ、やろうとすればするほど予算は高いです。

今携わってるプロジェクトのシステム開発費の見積もりが280万、とか。笑

でもちょっとしたマクロとかなら2万くらいでできちゃいます。

最終的には外注化より機械化の方が自動化しやすいです。

覚えておいてほしいのは

「イレギュラーなく自動で回そう」とすればするほど前段階の苦労は多いです。

外注化の方が楽ですね。

人がやってくれるわけですから、辞めるなどのリスクはありますが、
感覚的なことでもやってもらえます。

機械ではそこは無理です。

なので、今回の対談はそういった視点で「どうやったら自動化できるか?」
「自分のビジネスにどうやって取り入れていこう」みたいな感じで見ると
非常に勉強になるのではないかと思います。

400名突破しました!繰り返しお話ししてますが、500名に達し次第終了です。
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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!