Amazon(アマゾン)で大量購入しての輸出。そこで頼りになるのが?

アマゾンであれば大量購入も可能です。特にレギュラー商品であればパッケージで購入することも可能ですが、その際、輸出で大きな利益をもたらしてくれるものがあるのをご存知でしょうか?

身近な「アレ」です

何が多くの利益をもたらしてくれるのか。それはカップラーメンです。信じられない人も多いかもしれませんが、カップラーメンは日本生まれの技術の推移。
実際、訪日外国人観光客からも高い人気を集めており、お土産にカップラーメンを購入していくケースも珍しくはありません。外国では「お湯をかけるだけで食べられる」が新鮮であるとともに、日本ほど質の高いインスタント食品がないのです。そのため、カップラーメンの人気はとても高いのです。

簡単に入手出来る

しかもカップラーメンの利点はamazonを少し探せばわかるように、簡単に入手出来ます。お店でチマチマと購入して転売するとなると利益もたかが知れているでしょう。
ですがパッケージでそのまま購入出来ます。輸出して現地でバラ売りするのも良いですし、そのまま輸出して販売するのも良いでしょう。日本人にとってカップラーメンはあまりにも身近なものなだけに、まさか外国で高い人気を集めているとは夢にも思わないでしょう。
その「まさか」なのです。入手しやすく、更には大量購入であれば仕入れ価格も抑えられます。それでいて外国で売れる。ある意味転売初心者にとってやりやすい商品と言えるでしょう。

まとめ

この手の商品はカップラーメン以外にも多々あります。我々の常識では「いつでも手に入る身近なもの」であっても、外国では「なかなか手に入らない貴重な物」はカップラーメン以外にもあるのです。
このような情報を知っておくだけでも利益が大きく異なってくるであろうことは言うまでもないはずです。一つの手段として覚えておくとよいでしょう。

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紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!