輸出で思うように稼げない方へ

収益 苦しい

僕が輸出始めたのはかれこれ

3年前くらいになりますが、

本当にやり方とかが

変わったな〜と感じます。

 

 

僕が始めた当時は

ツールとかもあんまりなかったし

Defect Rateなんて面倒なのもなかったです。

 

 

だから、どっちかというと

ツール使いが結構幅を利かせてた感じで、

Amazonの単なる紐付けでも

1000万売って利益100万円で

還付金で80万円。

 

 

みたいな素敵なことが普通にできました。

 

まあ僕は当時から

そんなんやってても廃れる、

と思ってたんで、ど真ん中の

リサーチして出品をしてましたが。

 

 

それが良かったんでしょうね。

 

あれだけ一気に売れるようになったのは。

 

 

僕は輸出始めて1年

(つまり0から600万利益上げるまで)

はツールとか一切使ってませんでした。笑

 

 

逆にすごいなーと我ながら思います。笑

 

 

さて、あの頃から大分今は変化して

為替だけは今はあんまり変動してませんが、

 

 

「誰でもできるゾーン」

 

 

の人口が膨れ上がってますね。

 

「競合が増えた」

 

という言い方はしません。

 

 

大して増えてないと僕は思ってるので。

 

単純に

 

「誰でもできるゾーン」

 

の競合が増えてるだけです。

 

 

そのゾーン以外は大して

変わってません。

 

 

誰でもできるゾーンというのは

 

・単に紐付けで出品したり

・価格差だけ追っかけて出品したり

 

そういう無思考状態でもできちゃうやつです。

 

 

ただ、そうは言っても

僕もそうでしたが、最初頃や

稼げてない頃は色々と分からなすぎて

無難なやつに手をつけてしまんですよね^^;

 

 

それがまた悪い循環を呼びます。

 

 

とはいえ、決断して進むのは勇気が要ります。

 

 

じゃあノウハウを変える?

 

メルカリ?

ヤフオク?

フリル?

Buyma?

 

これこそ悪い循環の始まりです。

 

 

どの販路も稼げます。

 

稼げるやり方をすれば稼げるだけ。

 

 

外部のせい、ノウハウのせいにし始めたら

もうビジネスできないと思ってください。

 

 

「じゃあどうすりゃいいのよ!?」

 

 

となりますよね^^;

 

 

最近うちの生徒でも輸出で結果を出してる人が

取り入れてる

 

「合わせ技」

 

的な手法がいい感じです。

 

 

「なるほど〜。確かにそりゃいいな!」

 

 

と思います。

 

 

ちょっと長くなるんで

明日また続きをお送りしますね!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!