【Amazon(アマゾン)輸入】初めてアメリカのAmazon(アマゾン)で個人輸入をする方への徹底サポート「Rent or Buy編」

その5:誰も出品してる人がいない商品を出す際に値段をどうやって決めたらいいのか?

アメリカのAmazonで個人輸入をする場合はAmazon.comにはなぜか中国語のサイトはありますが、

日本語のサイトはまだ用意されていないようです。そのためアメリカのAmazon.comを見ても、

よほど英語が理解できないとわざわざアメリカのAmazonで商品を購入しようとは思いません。

しかし実はアメリカのAmazon.comの上部を見ると「All」とあり、その横に商品を検索することができるスペースがあります。

ここでアメリカのAmazonの商品を検索でき、実は日本語で検索すると商品名は日本語で表示されます。

ただやはり英語が理解できれば、もっとアメリカのAmazonを楽しめます。

そこで今回は「Rent or Buy」について、英語表記の説明やアドバイスなどを詳しく行っていきます。

Amazonの英語表記「Departments」➡「Amazon Video」➡「Rent or Buy」

アメリカのAmazonの通販サイトの左上に白文字で「Departments」の表記がありますが、

これは「部署」や「部門」という意味でこの場合は「部門」と訳してもいいでしょう。

ここをクリックすると「Amazon Video」と表示され、上から4番目に「Rent or Buy」とあります。

これは直訳すると「レンタルか購入」という意味で、ビデオのレンタルか購入を行うページです。

ただ残念ながらビデオの購入はできても、ビデオのレンタルは日本からできません。

そこでビデオの購入について、簡単に説明しましょう。

「Amazon Video」➡「Rent or Buy」の詳細

「Rent or Buy」をクリックすると左サイドの1番上に、「Popular Movies」と表示されますがこれは「人気映画」という意味です。

「Popular Movies」の下に「Top Movies」と表示され、さらにその下に「Based on titles customers are watching now」と表示されていますが、

これは「ユーザーが今よく観ているビデオを元にランキングしている」という意味です。

さらにその下に「Popular Kids & FamilyMovies」と表示されていますが、これは「人気の子供&家族映画」という意味です。
 

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紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!