再 放 送 見 た い で す か ??

紙です。

 
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11月ラインナップを追加しました!

なんかほとんど満席になってしまったので

枠を少し追加しました!
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お急ぎください!

 

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昼間のメルマガでも配信しましたが、

・途中で動画見れなくなってしまいました

的な問い合わせが結構あったので
希望者が多ければ再放送しようかな、と。

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ところで、

 
「ワクワクしながら寝て、
ワクワクしながら起きる」

 
そんな生活ってあなたは経験ありますか?

 
僕は今そんな感じなのですが、
振り返ってみると、今以外だと

中学生の頃だけでした。

 
中学生の頃はとにかく部活が楽しくて、
毎日5時に起きてバスケのシュート練習するのが
楽しくて仕方なかったです。

 
で、実はその時に顧問の監督してくれてた人が
「月刊バスケ(月刊誌でバスケやってる人は大体知ってる雑誌)」
にもコラムを持ってるような人でした。

 
「鬼監督」と呼ばれ、実際すごく怖かったです^^;
僕が毎朝5時からシュート練習をしていたんですが、
コートのちょっと離れたところに
駐車場とかじゃないのにいつも同じくらいの
時間にやってきて止まってる白い車がありました。

 

 

「毎日同じところにいるな〜」
くらいにしか思ってなかったんですが、
その車の持ち主が実はその「鬼監督」の車だったことを
2週間後くらいに知って震えました。

 
「え、、、見ててくれたってこと?」

 
それを知ってから特にその鬼監督から
何か言ってきたわけではないですし、
僕からも何も言いませんでしたが、
それ以降俄然やる気!

 
僕はミニバスとかやってなかったので
周りから遅れがちだったんですが、
その鬼監督の優しさもあり、
気がつけば部活で一番シュート率高い
選手になってました。

 
そして、公式戦、1年だった僕を
鬼監督が指名。

 
「うわ、、やっぱ練習見ててくれたんだ」

 
と確信しました。

 
じゃなきゃ指名しないでしょ。

 
ここまではすごく感動的な話なんですが、
その後、その監督は有名校に行ってしまい
僕のモチベは一気にダウン。

 
しばらくベンチ君になってました。笑

 
いや、この話して何が言いたいかというと

 
指導者の大切さ
〜〜〜〜〜〜〜

 
ですよね。

 
中学生の時なんて先生って授業くらいしか仕事ないって
思ってるから、朝見にきてくれたのも感動はしましたが
それだけでした。

 

 

でも今になって思い返すと
担任と顧問という激務をこなしながらも
僕の練習をただ見てくれてたあの優しさ。

 
甘やかさずに課題を与え続けてくれる強さ。

 
本当にすげーな、と思います。

 
ああいう指導者になりたいって気持ちが
今もどこかにあるんでしょうね。

 
なぜ僕が生徒にすごい実績を残せてるか、
そういう僕が指導者に恵まれた部分も
大きいのかもしれませんが、
そんなところも含めて放送ではお話しました。

 
見れなかったので見たい、
もっかい見たい。

 
という方は下記に登録しておいてくださいね!

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そしてもう一つ、

「ライブを見てましたが、わからない点が
いくつかあるのですが。。。」

という方も結構いました。
そういう方のために、
期間限定とはいたしますが
個別相談窓口を設置いたします。
3日間くらい窓口を解放しますので
下記に申し込みください。

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とにもかくにも、
昨日たくさんの方に見ていただいたこと、
感謝いたします!

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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!