【Amazon(アマゾン)輸入】初めてアメリカのAmazon(アマゾン)で個人輸入をする方への徹底サポート「Amazon Vide編」

確実に売れる商品が見つかるリサーチ

以前であれば海外の通販を利用したくても言葉の問題があり、輸入業者を通じて海外の商品を買う人がほとんどでした。

しかい最近では輸入業者を通じないで、海外の通販サイトに自分で注文する人も徐々にですが増えています。

そこでそんな人のために初めてアメリカのAmazonで個人輸入をする方のために、

アメリカのAmazonの通販サイトの英語表記の説明や、アドバイスなどを詳しく行っていきます。

Amazonの英語表記「Departments」➡「Amazon Video」➡「Included with Prime」

アメリカのAmazonの通販サイトの左上に白文字で「Departments」の表記がありますが、

これは「部署」や「部門」という意味でこの場合は「部門」と訳してもいいでしょう。

ここをクリックすると「Amazon Video」と表示され、上から2番目に「Included with Prime」とあります。

 

これは直訳すると「主要なものが含まれる」という意味で、「Prime」とは「主要な」とか「優良の」という意味です。

この場合は「アマゾンの主なビデオが含まれている」のことだと思って下さい。

「Amazon Video」➡「Included with Prime」の詳細

「Included with Prime」をクリックすると左サイドに

「Amazon Original Series」・「Comedy Movies」・「Amazon Pilot Season」・「Best of TV」・「Best of Movies」・

「Action & Adventure Movies」・「TV Genres」・「Movie Genres」・「Digital Spotlight」・「Action & Adventure Movies」・

「Recently Added Movies」・「Kids & Family Movies」・「Popular TV」・「Originals & Exclusives Movies」・「Recently Added TV」・

「Exclusive TV」・「Bingeable TV」・「Exercise & Fitness Movies」・「ForeignMovies」・「Documentary」とあります。

ここでわかりずらいのは「TV Genres」は「テレビのジャンル」のことで、・「Digital Spotlight」とは「注目の特集」のことです。
 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

紙 直樹(NAOKI KAMI) 2013年まで大手企業やネットショップのGMとして約10年サラリーマンをするも「何のための人生か」「ただ生活するために仕事をしている」ことにいい加減嫌気が差し独立。 輸入ビジネスをはじめ約3ヶ月で月商50万円を達成。 今まで仕事で味わったことがない喜びを得る。 その後四苦八苦しながらも2013年には輸出ビジネスと出会い、7月頃から本格的に輸出ビジネスを始動し年末には月商250万、月利100万を達成。 2014年5月に法人化をし9月には輸出ビジネスで月商1,000万、月利600万を達成。 2014年12月までは実績より自動化、外注化を図り調整だけすれば売り上げは立つ状態になる。 誰かの役に立つため、そして自分自身の成長のため、情報を発信していきます!